任期満了に伴う令和8年4月19日投開票の山武市長選挙で、千葉県議会議員の小野崎正喜氏(自民党千葉県議会議員会・57歳)が立候補を表明した。現職の松下浩明市長は今期限りでの政界引退を…
続きを読む鈴木健太郎山武市議、山武市長選挙に出馬表明
任期満了に伴い、令和8年4月19日に投開票が行われる山武市長選挙で、現職市議の鈴木健太郎氏(新政会・59歳)が立候補を表明した。小川豊氏に続き、出馬表明は2人目となる。 現職の松下…
続きを読むオールド左翼のプロトコルに収まらなかった男──多ヶ谷亮と、れいわ新選組の正体
衆議院議員多ヶ谷亮氏は、れいわ新選組から千葉11区に立候補し、比例復活で同区2人目の議席を得た代議士であることは、山武市民諸兄にとっては周知のことだろう。 その多ヶ谷亮氏の今回の離…
続きを読む小川豊氏が山武市長選挙に出馬表明
任期満了に伴う令和8年4月19日投開票の山武市長選挙で、小川豊氏(自動車修理業・52歳)が立候補を表明した。現職の松下浩明市長は今期限りでの政界引退を表明しており、次期市長候補の動…
続きを読むコロナ緊急小口融資、外国人の回収不能率29.2%
「公用車のNHK受信契約ゼロを目指す」山武郡市広域行政組合
自治基本条例=まちづくり条例の落とし穴──地方自治を蝕む見えざる危険
「自治基本条例」とは、地方自治体の運営や住民参加の方法などに関する基本的なルールを、地方自治体が独自に策定するものであるとされ、「地方自治の憲法」などと紹介される場合もある。住民の…
続きを読む10周年を振り返る:新聞残紙問題まとめ
前回の10周年の振り返りでは、病院問題、教育長問題、五輪キャンプ招致問題、市長学歴問題についてまとめてみましたが、この10年の歩みの中でもう一つ大事な問題があります。それが「新聞残…
続きを読む小松浜残土問題についてAIに聞いてみた結果
山武ジャーナルは10周年を迎えました。
山武ジャーナルが10周年を迎えました。10周年記念としてこれまでの歩みを振り返ります。#さんむ医療センター問題 #教育長問題 #学歴詐称問題
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