4月12日、山武市長選挙が告示された。山武ジャーナルでは、告示日の朝、小野崎まさき候補が県会議員だった当時に制作された、いわゆる政治活動用の「2連ポスター」が、市内の複数箇所に掲示…
続きを読む【山武市長選・初日ルポ】「売上250億、債務200億の会社」元銀行員・鈴木健太郎氏が放つロジカルな第一声
4月12日、山武市長選挙が告示された。各陣営が熱を帯びる中、数字に基づく冷静な現状分析と、具体的でロジカルな処方箋を淡々と語りかけていたのが、元市議で無所属新人の鈴木健太郎氏(59…
続きを読む【山武市長選・初日ルポ】「しがらみのない市民派」小川豊氏、情熱の第一声
4月12日、いよいよ山武市長選挙が告示された。市内各所で候補者たちが第一声を上げる中、マイクを握りしめ、既存の政治システムに対する「変革」を熱く訴えていたのが、無所属新人の小川豊氏…
続きを読む【速報】山武市長選、告示日当日も政治活動用ポスターの掲示継続を市内複数箇所で確認
本日4月12日に告示された山武市長選挙において、告示日当日早朝の時点で、市内複数箇所において政治活動用ポスターの掲示が継続されている状況を確認した。 ■ 確認された事実 当編集部が…
続きを読むAIが3候補予定者を分析━━山武市長選に潜む「見えないリスク」
いよいよ山武市長選挙の告示が明日に迫った。 昨日、4月10日には公開討論会が実施され、3名の立候補予定者が熱い議論を交わした。また、各候補予定者が「政治活動用」に作成した政策パンフ…
続きを読む【山武市長選】公開討論会が開催。三者三様のビジョンと、浮き彫りになった「組織か、市民か」という対立軸
4月10日、一般社団法人東金青年会議所の主催により、任期満了に伴う山武市長選挙(4月12日告示、19日投開票)に向けた公開討論会がさんぶの森文化会館で開催された。 立候補を予定して…
続きを読む創価学会員の皆さんへ──山武市長選挙にどう向き合うか、「池田大作AI」に聞いてみた
山武市が誕生して20年。今年6回目の市長選挙が実施されますが、前回の4年前の選挙当時とは政界の地図が大きく変わりました。 2026年1月、公明党は26年間続いた自民党との連立を解消…
続きを読む山武市長選挙立候補予定者・鈴木健太郎氏インタビュー
「安全な立場を捨ててでも、市政を変える」──”市政刷新”の覚悟 山武市長選への立候補を表明している鈴木健太郎市議。成東高校から日大法学部に進み、そのまま千葉銀行に入行。銀行員時代に…
続きを読む山武市長選挙立候補予定者・小川豊氏インタビュー
「延命ではなく、“攻めの投資”で街を変える」 ――まず、今回の選挙で一番訴えたいことは何ですか? 小川:一言で言えば、「未来への投資」です。今の山武市に必要なのは、ただ現状を維持す…
続きを読む【検証】小野崎県議の2連ポスターは合法か?
山武ジャーナルは、4月の山武市長選挙に立候補を表明している小野崎正喜県議が、市内に掲示している「2連ポスター」について、公選法上かなりグレーな掲示物であることを指摘しました。 この…
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