令和元年9月末現在、山武市のスリランカ人住民が347人になっていたことが山武ジャーナルの調べで分かった。山武ジャーナルが最後に調査した平成30年6月末現在の253人から94人増加し…
続きを読む【即位礼正殿の儀】その日、山武市は
令和元年。紀元二六七九年。 今年は先帝のご譲位により新帝が即位する、日本国と私たち日本人にとってこの上ない慶事です。 政府広報ではこの様に説明します。 今年は、天皇陛下が御退位され…
続きを読む【災害復旧】ワイルドアスタートレーディング社、インターネット接続再設定など無償支援
このサービスは現在終了しております。 この度の台風15号の被害により、インターネットの再接続等で支援が必要な方、ワイルドアスタートレーディング社が無償で支援サービスを行っております…
続きを読む【ソ連の核は】山武市、原水協への賛助金停止【正義の核】
山武市は毎年7月に実施される、原水爆禁止日本協議会=原水協による「国民平和大行進」に対し、例年市長交際費、議長交際費、教育委員会交際費からそれぞれ5,000円、計15,000円拠出…
続きを読む【コラム】データから読み解く欺瞞【山武市広報折込数過大申告疑惑】
山武ジャーナルが新聞折込で配布されている広報誌の折込数が過大ではないかと指摘して以来、各方面から様々な反応が寄せられています。当事者の齋藤NSと読売新聞からは「事実無根なので記事を…
続きを読む【広報誌折込数問題】読売新聞本社からも「抗議書」
山武ジャーナルは、広報誌折込数問題の報道に対して、読売新聞本社広報部からも「抗議書」を受領した。齋藤ニュースサービスの「抗議書」が7月1日付であったのに対して、読売新聞本社のものは…
続きを読む【疑惑の広報折込数】「抗議書」への回答
山武ジャーナルは令和元年7月2日、有限会社齋藤ニュースサービス代表取締役齋藤逸朗氏より、配達証明郵便による「抗議書」を受領した。 去る6月4日に当ウェブ上及び一部関係者に配布したタ…
続きを読む【スクープ】山武市広報誌配布業者、残紙大量処理現場【折込まれるはずの広報誌の行方は?】
配達されず、闇から闇に葬られる新聞残紙。ここに折込まれてれ届けられるはずのチラシや広報誌の行方は? 新聞残紙とは? これは平成31年2月8日に、成東の読売新聞販売店「(有)齋藤ニュ…
続きを読むお詫びと訂正(平成31年春号タブロイド版)
平成31年2月18日に配布いたしました「山武ジャーナル平成31年春号」に置きまして、山武市議会議員選挙立候補予定者説明会参加者の氏名のうち、萩原候補予定者の表記に誤りがありました。…
続きを読む【編集長コラム】恥ずべきことは何なのか? 山武市教委職員の逮捕から懲戒処分までの半年間について考える
平成31年1月21日、一人の山武市教育委員会職員の懲戒処分が公表された。 職員の懲戒処分等について 市民の皆さまにお詫び申し上げます。 この度、本市教育委員会男性職員が、女性職員の…
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