今回はコラムというよりエッセー的な感覚です。 ここ1週間位の間に、山武ジャーナルに対して何人かの読者の方からご意見を頂戴しました。そういったご意見の中に、なにか共通点のようなものが…
続きを読むカテゴリー: 山武市政
【予備紙か?】山武市内新聞販売、年初から18%減【水増しか?】
山武市内の新聞販売数が平成31年初から3000部減少し、13,550部となっていることが広告代理店の資料などから分かった。 内訳は以下の通り 新聞名 販売部数 増減数(年初比) 増…
続きを読む山武市のスリランカ人住民、なお増加。偽装難民が移民になる日。
令和元年9月末現在、山武市のスリランカ人住民が347人になっていたことが山武ジャーナルの調べで分かった。山武ジャーナルが最後に調査した平成30年6月末現在の253人から94人増加し…
続きを読む【即位礼正殿の儀】その日、山武市は
令和元年。紀元二六七九年。 今年は先帝のご譲位により新帝が即位する、日本国と私たち日本人にとってこの上ない慶事です。 政府広報ではこの様に説明します。 今年は、天皇陛下が御退位され…
続きを読む【コラム】データから読み解く欺瞞【山武市広報折込数過大申告疑惑】
山武ジャーナルが新聞折込で配布されている広報誌の折込数が過大ではないかと指摘して以来、各方面から様々な反応が寄せられています。当事者の齋藤NSと読売新聞からは「事実無根なので記事を…
続きを読む【広報誌折込数問題】読売新聞本社からも「抗議書」
山武ジャーナルは、広報誌折込数問題の報道に対して、読売新聞本社広報部からも「抗議書」を受領した。齋藤ニュースサービスの「抗議書」が7月1日付であったのに対して、読売新聞本社のものは…
続きを読む【疑惑の広報折込数】「抗議書」への回答
山武ジャーナルは令和元年7月2日、有限会社齋藤ニュースサービス代表取締役齋藤逸朗氏より、配達証明郵便による「抗議書」を受領した。 去る6月4日に当ウェブ上及び一部関係者に配布したタ…
続きを読む【スクープ】山武市広報誌配布業者、残紙大量処理現場【折込まれるはずの広報誌の行方は?】
配達されず、闇から闇に葬られる新聞残紙。ここに折込まれてれ届けられるはずのチラシや広報誌の行方は? 新聞残紙とは? これは平成31年2月8日に、成東の読売新聞販売店「(有)齋藤ニュ…
続きを読むさんむエコノミックガーデニング開発商品、第三者が商標登録出願
さんむエコノミックガーデニング(会長:大高衛)が開発に深く関与した、さんむ小林牧場(代表:小林将男)生産山武和牛肉を使った「山武和牛100%ソーセージ」が、第三者によって商標登録出…
続きを読む【山武市児童向け】日本とスリランカのきずなについて考えてみよう
君きみたちは「スリランカ」という国くにを知しっているかい? 山武市さんむしが2020年ねんに開ひらかれる東京とうきょうオリンピックの時とき、スリランカの選手せんしゅたちを呼よんでキ…
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